ちいきのびお SBドライブ株式会社 CTO・須山温人さん ~ボートに夢中な高校時代~
2019年03月19日 |
●ちいきのびお
ちいきのびお SBドライブ株式会社 CTO・須山温人
ボートに夢中な高校時代
恵一「北高で3年間過ごされて、、、部活とかやってたんですか?」
須山「部活はボート部でしたね。」
恵一「ボート部、、、佐鳴湖で!?」
須山「佐鳴湖でめっちゃボート漕いでましたw」
恵一「あれ、臭くないですかw?佐鳴湖ってw!?」
須山「臭いっすw!」
新 「臭いんだw!?」
須山「めっちゃ臭いw普通にやっる分にはいいんですけど、たまに魚が飛び込んでくるんですよ。」
恵一「あー!ボラがw」
須山「その魚がクソ臭いw!やばいw!!」

佐鳴湖・漕艇場
恵一・新 爆笑
須山「手で出すと、手がもう、、、ああああw!みたいなw!」
恵一「やばいねーw」
須山「ボラが入ってくるとヤバいw」
恵一「ボート部って結構大変ですよね!練習見てると大変そうだなーって、、、佐鳴湖の周りよく走ってるし。」
須山「走るし、マシーンもあるんですよ。」
恵一「マシーンで、、、」
新 「マシーンもあるんですね!?」
須山「マシーンもあるんですよー。」
恵一「ボートなんてどうやって運ぶんですか?」
須山「トラックで運びますね。」
恵一「その辺の経費も結構かかりますよねー?」
須山「かかりますよねー。今思うと誰が出してたんだろうってw」
新 「ボートの大会とかもあるんですかー?」
須山「ありますよ。天竜のダム湖みたいなところで。名前忘れちゃったけど。」
新 「へー。」
須山「そこまでボートをトラックで運んでくんですよw!」
恵一「トラックで運ぶんだよ!本当に!」
新 「軽トラじゃムリだもんねーw」
須山・恵一「ムリ、ムリw!」
恵一「ものすごい長いから!」
須山「まぁ、細いから1台に何台か乗せられて。」
新 「あー。」
恵一「ボート部の大会っていうと県大会とかあるんですか?」
須山「もうね、すぐ県大会w!いわゆるマイナースポーツでありがちなw」
恵一「なるほどwその当時の北高の成績は?」
須山「自分は県大会まででしたけど、、、まぁ、同世代の子の中にはインターハイとか行ったりしてた子もいましたね。」
恵一「へー。じゃぁ、結構強いんですねー。」
須山「そこそこですねー。今、大分人数増えてきてて、、、けど自分の2つ前の人たちのときなんかは1人しかいなかったんですよwで、存続の危機になってw何とか立て直して、、、今は5.60人ぐらいの部員がいるようになってますねw」

10月某日、この日も高校生たちが練習してました。
恵一「そんないるんですか?人気でてきたんですね。」
新 「佐鳴湖の漕艇場のところ、結構人いますもんねー!」
恵一「いるいる!僕も大平台に住んでるので、よくあそこらへん通るんですけど、高校生いっぱいいますもんねー。」
新 「ボートは無縁だなー。」
高校時代はボートに夢中になっていたようです。青春ですね。
ボートを実際に見に佐鳴湖に行ってきたのですが、皆さん頑張っていました。そして、疲れそうだなーと、、、w何かに打ち込む姿って素敵ですね!
来週は大学時代について聞いていきます!お楽しみに!!

恵一「北高で3年間過ごされて、、、部活とかやってたんですか?」
須山「部活はボート部でしたね。」
恵一「ボート部、、、佐鳴湖で!?」
須山「佐鳴湖でめっちゃボート漕いでましたw」
恵一「あれ、臭くないですかw?佐鳴湖ってw!?」
須山「臭いっすw!」
新 「臭いんだw!?」
須山「めっちゃ臭いw普通にやっる分にはいいんですけど、たまに魚が飛び込んでくるんですよ。」
恵一「あー!ボラがw」
須山「その魚がクソ臭いw!やばいw!!」
佐鳴湖・漕艇場
恵一・新 爆笑
須山「手で出すと、手がもう、、、ああああw!みたいなw!」
恵一「やばいねーw」
須山「ボラが入ってくるとヤバいw」
恵一「ボート部って結構大変ですよね!練習見てると大変そうだなーって、、、佐鳴湖の周りよく走ってるし。」
須山「走るし、マシーンもあるんですよ。」
恵一「マシーンで、、、」
新 「マシーンもあるんですね!?」
須山「マシーンもあるんですよー。」
恵一「ボートなんてどうやって運ぶんですか?」
須山「トラックで運びますね。」
恵一「その辺の経費も結構かかりますよねー?」
須山「かかりますよねー。今思うと誰が出してたんだろうってw」
新 「ボートの大会とかもあるんですかー?」
須山「ありますよ。天竜のダム湖みたいなところで。名前忘れちゃったけど。」
新 「へー。」
須山「そこまでボートをトラックで運んでくんですよw!」
恵一「トラックで運ぶんだよ!本当に!」
新 「軽トラじゃムリだもんねーw」
須山・恵一「ムリ、ムリw!」
恵一「ものすごい長いから!」
須山「まぁ、細いから1台に何台か乗せられて。」
新 「あー。」
恵一「ボート部の大会っていうと県大会とかあるんですか?」
須山「もうね、すぐ県大会w!いわゆるマイナースポーツでありがちなw」
恵一「なるほどwその当時の北高の成績は?」
須山「自分は県大会まででしたけど、、、まぁ、同世代の子の中にはインターハイとか行ったりしてた子もいましたね。」
恵一「へー。じゃぁ、結構強いんですねー。」
須山「そこそこですねー。今、大分人数増えてきてて、、、けど自分の2つ前の人たちのときなんかは1人しかいなかったんですよwで、存続の危機になってw何とか立て直して、、、今は5.60人ぐらいの部員がいるようになってますねw」
10月某日、この日も高校生たちが練習してました。
恵一「そんないるんですか?人気でてきたんですね。」
新 「佐鳴湖の漕艇場のところ、結構人いますもんねー!」
恵一「いるいる!僕も大平台に住んでるので、よくあそこらへん通るんですけど、高校生いっぱいいますもんねー。」
新 「ボートは無縁だなー。」
高校時代はボートに夢中になっていたようです。青春ですね。
ボートを実際に見に佐鳴湖に行ってきたのですが、皆さん頑張っていました。そして、疲れそうだなーと、、、w何かに打ち込む姿って素敵ですね!
来週は大学時代について聞いていきます!お楽しみに!!

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