「小さな家」をおススメする理由 浜松市 工務店
2018年06月26日 |
●いりまさの強み
●家づくりの疑問
モデルハウスSukura大平台見学会
「小さな家」で豊かに暮らす。
入政建築の有名なセリフです!
僕たちは、「小さな家」が一番高寿命な家であると確信しています。
まず、小さな家ってなんでしょうか。
30坪以下の家?和室がない家?キッチンが小さな家?トイレが1つの家?
僕たちは、「住む人の必要最低限の家」と定義しています。
面積では、ありません。住む人は、千差万別です。その人にとっての必要最低限は、人それぞれ違います。
つまり、見栄や、不明瞭な要望からくる不必要な空間を排除した、簡素な家のことを言います。

この家は、家族4人(ご夫婦+男の子2人)の家です。面積は、17.5坪+ロフトです。
一般的な4人家族の家の大きさは、35坪~40坪くらいと世間的には言われています。
面積的には、かなり小さな家です。
→http://www.irimasa.net/2/public/html/cn12/pg139.html
リビングダイニングキッチン+お風呂・トイレ・洗面+寝室(6帖)+子どもスペース(6帖)+ロフトっていうイメージです。
子どものスペースは6帖しかありません。。これでいけるのか・・・・
僕はいけると考えています!
寝る場所さえ確保できれば、いいんじゃないかと・・・
勉強する場所は、家の中だけでなく、公共空間もあります。
どうしても家で勉強したければ、自分で考えた勉強場所を探します。
子どもは柔軟な生き物だので、なければないなりになんとかしようと試みます。
お施主様も、ここで住み続けられるか実験してみたい!とおっしゃられています。
お子さんが巣立ってしまえば、ご夫婦二人の家になることを考えれば、このご家族にとって必要最低限ってこのくらいな気もします。
このように、必要最低限の見つけ方は、実は今の状況から見つけるのではなく、未来から考えることなのです。
ただ、未来って予測できないし・・・・
簡単に言えば、ご夫婦であれば、ご夫婦のための家をつくるっていうことでしょうか。
あとは、その時々に合わせた使い方ができる家であることも重要な視点です。

この写真は、モデルハウス「Sukura」が誕生した時の写真です。
階段下は、書斎スペースとしてつくっています。

現在の使い方です。現在、僕たち家族が住んでいます。
子どもの遊び場となっています。
子どもがもう少し大きくなれば、書斎として活躍してくれるはずです。
「小さな家」には、面積的な余裕がないので、用途を定めないでフレキシブルに使うことも考えてみましょう。
こんなことを考えていくと、やはり「小さな家」は、長い間みずみずしく住み続けられる高寿命な家なのです。
見栄や、あったらいいなぁといった不明確な要望からくる空間は、不要です!
ほんとうに、必要なものはなにか。一緒に考えていきましょう!
ちなみに・・・・
モデルハウス「Sukura」の次回見学会は、7/22(日)です。
→http://www.irimasa.net/cn6/sukura.html
限定2組の完全予約制なので、お電話にてお問合せください!
TEL:0120-307-103 「モデルハウス スクラの見学会に参加したいんですが・・・」とお問合せください。時間の調整をさせていだきます。
おかげ様で6/24(日)も満員御礼でした!
住んでいる家は、なかなか見れないと思います。
貴重な見学会にぜひご参加ください。家族でお待ちしています。
新野恵一
入政建築の有名なセリフです!
僕たちは、「小さな家」が一番高寿命な家であると確信しています。
まず、小さな家ってなんでしょうか。
30坪以下の家?和室がない家?キッチンが小さな家?トイレが1つの家?
僕たちは、「住む人の必要最低限の家」と定義しています。
面積では、ありません。住む人は、千差万別です。その人にとっての必要最低限は、人それぞれ違います。
つまり、見栄や、不明瞭な要望からくる不必要な空間を排除した、簡素な家のことを言います。

この家は、家族4人(ご夫婦+男の子2人)の家です。面積は、17.5坪+ロフトです。
一般的な4人家族の家の大きさは、35坪~40坪くらいと世間的には言われています。
面積的には、かなり小さな家です。
→http://www.irimasa.net/2/public/html/cn12/pg139.html
リビングダイニングキッチン+お風呂・トイレ・洗面+寝室(6帖)+子どもスペース(6帖)+ロフトっていうイメージです。
子どものスペースは6帖しかありません。。これでいけるのか・・・・
僕はいけると考えています!
寝る場所さえ確保できれば、いいんじゃないかと・・・
勉強する場所は、家の中だけでなく、公共空間もあります。
どうしても家で勉強したければ、自分で考えた勉強場所を探します。
子どもは柔軟な生き物だので、なければないなりになんとかしようと試みます。
お施主様も、ここで住み続けられるか実験してみたい!とおっしゃられています。
お子さんが巣立ってしまえば、ご夫婦二人の家になることを考えれば、このご家族にとって必要最低限ってこのくらいな気もします。
このように、必要最低限の見つけ方は、実は今の状況から見つけるのではなく、未来から考えることなのです。
ただ、未来って予測できないし・・・・
簡単に言えば、ご夫婦であれば、ご夫婦のための家をつくるっていうことでしょうか。
あとは、その時々に合わせた使い方ができる家であることも重要な視点です。

この写真は、モデルハウス「Sukura」が誕生した時の写真です。
階段下は、書斎スペースとしてつくっています。

現在の使い方です。現在、僕たち家族が住んでいます。
子どもの遊び場となっています。
子どもがもう少し大きくなれば、書斎として活躍してくれるはずです。
「小さな家」には、面積的な余裕がないので、用途を定めないでフレキシブルに使うことも考えてみましょう。
こんなことを考えていくと、やはり「小さな家」は、長い間みずみずしく住み続けられる高寿命な家なのです。
見栄や、あったらいいなぁといった不明確な要望からくる空間は、不要です!
ほんとうに、必要なものはなにか。一緒に考えていきましょう!
ちなみに・・・・
モデルハウス「Sukura」の次回見学会は、7/22(日)です。
→http://www.irimasa.net/cn6/sukura.html
限定2組の完全予約制なので、お電話にてお問合せください!
TEL:0120-307-103 「モデルハウス スクラの見学会に参加したいんですが・・・」とお問合せください。時間の調整をさせていだきます。
おかげ様で6/24(日)も満員御礼でした!
住んでいる家は、なかなか見れないと思います。
貴重な見学会にぜひご参加ください。家族でお待ちしています。
新野恵一
入政建築はココ!
エコショップもあるよ! お気軽に遊びに来てください。